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BaseBallMyStarにようこそ!こちらは主に日本プロ野球のドラフト候補について様々な情報を元に選手寸評・指名予想をするブログです!ご意見やご感想等お待ちしております(*`・ω・)ゞ
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 長い時間をかけてやっと気に入ったテンプレートが見つかりました!。゜+.(・∀・)゜+.゜
2008年ドラフト終了!
 現在12球団戦力分析を作成中です。
 更新スピードダウン↓中ですが頑張って更新しますので、2009年も宜しくお願いします。
センバツも迫り、雑誌情報も豊富になってきた今日この頃、ドラフトが楽しくなってきますね。
現在12球団戦力分析記事を作っていますが、中々時間が掛かっちゃいそうです。
作った後で入団とかあったりするのもあるので、お気づきの点はお声かけていただくと幸いです。

さて、戦力分析を終えるまで別の記事を書かないとなると寂しいので、ちょっと思いつきの企画を。
雑誌を見ていて、まだ知らない選手が多い中一瞬「おっ、これは誰だろう」と思う瞬間があります。
それは、写真を見た瞬間です。
場面は区々で、プレーしていない写真やフォロースルーにいっているものなど様々。
それでも、一瞬の印象が何か引っかかる、こういうのも面白いなぁと思ったりしています。
後から選手を調べて尚更気に入ってしまったりするのも醍醐味なのです。
今までは一人で何となく思い込んで楽しんでいましたが、せっかくなので記事に乗っけてみます。
但しここで書くのはフォーム解析などではなく、あくまで「一枚絵の写真」として惹かれたものです。


江塚諭(掛川西高校) 190cm88kg 右投右打 一塁・投手 写真:高校野球小僧2009春 9P
写真一枚で伝わってくる迫力、飛ばしてやろうという気負いなしに飛ばしそうな雰囲気。
後々調べてみると東海では有名な飛ばし屋で、逆方向にも長打の出る柔軟性もあるそう。
今後注目して追ってみたい存在です。

森脇亮介(塔南高校) 175cm70kg 右投右打 投手 写真:高校野球小僧2009春 11P
単純にフォームが絵になる、目を引く一枚絵でした。
若干上半身頼りになりそうなフォームですが、腕の振りは凄そうな気がします。
調べてみると来年の候補でしたが、コンビネーションを使いこなす逸材とのことで、気になります。

中下敬二郎(尾道高校) 180cm85kg 左投左打 投手 写真:高校野球小僧2009春12P
フォロースルーで体が流れていない打撃フォーム、真っ直ぐ前を見据える姿勢が目を引きました。
載っているのは打者の写真でしたが、エースで四番というチームの大黒柱とのこと。
是非投球も見てみたい選手です。

宇戸直哉(宮崎日大高校) 175cm76kg 左投左打 投手 写真:高校野球小僧2009春16P
右腕の抱え込みに一瞬で目を惹かれました。
今回の高校野球小僧のカラー写真では一番魅力を感じたのが彼のフォーム写真です。
速球とスライダーが武器の流行左腕では終わらなさそうな雰囲気が好感です。

運天ジョン・クレイトン(浦添工高校) 180cm70kg 右投右打 投手 写真:高校野球小僧2009春16P
昨年からバリバリの上位候補として有名ですが、この写真はかなり惹かれました。
弓の弦のように力強くしなり、今にも快速球が飛び出すぞ、という雰囲気がカッコいいです。
甲子園出場や150km到達となると多くの球団が目の色を変えそうな逸材ですね。

村瀬大地(亨栄高校) 179cm79kg 左投左打 投手 写真:日刊アマチュア野球vol.22 20P
グラブの抱え込み、ボールを隠す体と手首の使い方が印象に残る一枚の写真。
ヤクルト入りした八木に柔軟性では劣るそうですが、下半身が安定しているのは○。
もしかしたら今年の高校生左腕も豊作なのかも、と思わせてくれる写真でした。

今村猛(清峰高校) 183cm85kg 右投右打 投手 写真:日刊アマチュア野球vol.22 22P
今年の目玉候補ですが、写真を見るたびどうしても気になってしまう魅力があります。
同じ写真がどこにも出ているのですが、雄大で無駄のないフォームから凄みが伝わってきます。
そして雑誌を読むまでずっと「たけし」だと勘違いしていた自分が恥ずかしいです。(正しくはタケル)

山内晴貴(九州共立大学) 176cm80kg 左投左打 投手 写真:日刊アマチュア野球vol.22 34P
左腕豊作の続く今年の目玉候補の一人ですが、写真にも魅力がありました。
力強く、いざ勝負!という気迫が伝わってきて何とも好感です。
神宮では散々でしたが、その気迫で結果を残して欲しい選手です。

秋山拓巳(西条高校) 187cm93kg 右投左打 投手 写真:ホームラン12+1月号 61P
個人的には打者として筒香や林以上に期待している選手ですが、投手の写真に惹かれました。
下半身がどっしりと地に張り付くような力強い踏み込み、雄大な体躯は迫力十分。
このフォームを見て、むしろ打者としての可能性を大きく感じました。

張赫鎮(福工大福井高校) 174cm81kg 右投右打 一塁手 写真:ホームラン12+1月号 80P
見事な筋肉と形がカッコイイフォロスルーが印象に残りました。
韓国からの留学生で、1年から四番を張る大物とのこと。
来年の候補生ですが、捕手から転向したばかりということで他ポジ適正も気になるところです。


思ったより多くなってしまいました^^;
気になる写真を全部書いていると収集がつかなくなるので、取り合えずここまで。
写真が出ている時点である程度名が知れている選手とはいえ意外と有名選手が多くなりました。
今まであまり知らずにいて、今回で特に気に入ったのは宇戸と江塚ですね。
更新時にリストに入れたくなる選手になりました!

思い付きでしたが、思ったより楽しく出来ました。
他にも「こんな楽しみ方もあるよ!」というのがあれば教えてください^^


2009年ドラフト指名候補選手(高校生投手)
2009年ドラフト指名候補選手(高校生野手)
2009年ドラフト指名候補選手(大学・社会人投手)
2009年ドラフト指名候補選手(大学・社会人野手)
2009年ドラフト候補選手・簡易メモ

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とうとうドラフトも本番を向かえ、大盛況だった10月。
その流れに少しこのblogも乗ることが出来ました。
やはり検索の割合はドラフト当日がかなりの比率を占めました。
毎月検索ワードの上位を注目選手として書いていますが、意外な結末となりました。
やはり人気球団に指名された選手は伸びますね^^
昨年は高濱、今年は直前まで近田がかなり注目されていたように思います。
その結果や如何に!!


10位:有馬翔(日南学園高校)
ソフトバンクホークスの4巡指名を受けた宮崎BIG3左腕が10位に。
有馬も好きな選手ですが、知ったときは「これで辛島はなくなったのか・・・」という気分にも^^;
体格の良い左腕ということで、大隣を見習って左のエースに成長して欲しいです!

9位:蕭一傑(奈良産業大学)
二度くじ引きに敗れたものの、何とか阪神が確保できた実力のある台湾出身右腕。
個人的には単独でも問題ない選手だと思っていたので、残っていて良かったと思います。
昨年の石川に続き、速球に魅力のある右エース候補となっていきそうです。

8位:杉谷拳士(帝京高校)
日本ハムが6巡で指名した強打・俊足・堅守の両打ち遊撃手。
今年の高校生遊撃手で個人的に一番だと思っていた選手です。
昨年から両打ちに挑戦し、更に魅力的になっているということで活躍が楽しみ!

7位:橋本到(仙台育英高校)
巨人が4巡指名した全国区としては高校生№1外野手、「みちのくのイチロー」。
不調から大会直前に「掴んだ」打撃センス、守備範囲、強肩、そしてトップスピード。
巨人が4巡で、と知ったときには「えぇー!羨ましい!」と思ってしまいました。

6位:十九浦拓哉(東洋大学)
惜しくも指名漏れ、大学屈指の長距離砲が6位までの注目を受けていました。
私としてはSBが岩本に行かないのは、十九浦がいるからだ!と勝手に信じ続けていた選手です。
彼の場合、守備がプロとして厳しい査定になってしまったということだと思います。

5位:高濱卓也(阪神タイガース)
この時期に何故か高濱が5位に?!
怪我から復帰して、少し情報が出始めてきたせいかもしれません。
詳しくは分かりませんが、まだ体が成長している途中だとか。

4位:岩崎恭平(東海大学)
中日が3巡で指名に成功した、大学屈指の俊足内野手。
アマチュアでも五指に入るであろうスピード、ミートセンスは未来の一番打者路線。
野本と岩崎を両獲りとは、本格的に次世代野手を編成していきそうです。

3位:大田泰示(東海大相模高校)
あれっ、意外!にも巨人が相思相愛の1巡指名に成功した高校屈指のスラッガーは3位。
注目の高い選手の分、他に詳しいサイトが沢山あったんでしょう^^;
あぁーっ、夏の評価を書き忘れてた!

2位:近田怜王(報徳学園高校)
SBが3巡指名した、今年一番注目していた本格派左腕が2位に。
昨月まで1位でしたが、やっぱり注目度の高さは変わらずです。
将来若鷹のエースになってくれることを期待しています!

1位:齋藤圭祐(千葉経大附高校)
何と巨人に3巡指名を受けた関東屈指の本格派右腕がダントツの1位になりました!
しかも9割近くがドラフト当日の検索というからビックリ!!
簡略じゃないほうの漢字で書いてるからかもしれませんね^^;
でも将来は巨人の「斎藤」の系譜を継ぐ投手として大いに期待!!


前回の総決算でもお礼申し上げましたが、改めて感謝の気持ちを記したいです。
本当にありがとうございました。
11月以降も注目ワードはやっていくつもりです。
2009年は西条・秋山、清峰・今村あたりから始めていきたいですね。

しかし良いドラフトを出来たというのもありますが、巨人はやはり人気。
指名選手から3人がランクインしました。
私の書いてる記事の偏りがあるせいでもありますが^^;

次回はプロ志望未提出選手&指名漏れ選手のリストを作る予定です。
ゆるりとお待ちくだされ!
いやホント、遅くてゴメンナサイm(´・д・`) m


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久々に選手評価を書けて何となくホッとしている夏海です。
本当はこんなペースではいけないのですが・・・
次は浅村、岩下、杉谷、岩崎、柴田などの更新を予定(というか目指して)います。
さてドラフトも近くなった今日この頃、9月の注目選手は誰だったのか!


10位:菊池雄星(花巻東高校)
既に来年の目玉候補として注目を集める快速左腕が10位にランクイン。
日本人初、それも左投手で160kmの期待をかける声も聞こえてきます。
個人的な将来像は140km前半をアベレージに、150kmの速球と必殺スライダーの本格派。

9位:熊代聖人(日産自動車)
2010年が待ち切れない、才能溢れる選手が9位にランクインです。
長いなぁ、と思っていたらもう2008年ドラフト。
あっという間に2010年ドラフトになりそうですが、一位指名まで力を上げてくるでしょうか。

8位:石岡諒哉(新日石ENEOS)
絶妙のリードで常葉菊川を勝利へと導いていた捕手が8位。
リードに関しては評価の難しい部分ですが、素人目に「凄い!」と思わせた選手はあまりいません。
プロ側の評価が気になるところですが、彼も2010年候補・・・さてどう成長するか!

7位:荻野裕輔(東北高校)
左腕豊作の筆頭投手として期待のかかっていた左腕が7位にランクイン。
赤川進学の噂があったのでプロ志望届の報にはほっと胸を撫で下ろしました。
荻野も早期からプロでも良さそうな力があると思いますが・・・2011年を楽しみにしましょう。

6位:大前勇人(所属不明)
このランクインを見てまた探してみましたが、相変わらず分からないですね・・・。
というか彼のことを検索すると上位候補に当サイトが上がって来ることがあるみたいです。
お役に立てず申し訳ないですorz

5位:小瀬浩之(大阪オリックスバファローズ)
昨年の大社№1野手は既に58試合に出場して活躍しています。
下位常連だったチームも2位まで上がり、新たなリーディングヒッターとして台頭して欲しいですね。
将来は3割30盗塁のスピードスター?!

4位:石川俊介(阪神タイガース)
速球とフォークに魅力が詰まった石川が想像していたよりも早くに台頭。
やっぱり速球が良い投手というのは早くに出てくるみたいですね。
これから年々成長が楽しみです^^

3位:大田泰示(東海大相模)
あの王監督に「力があるのになんで進学なんだ」とまで言わせた確かな才能。
見ているだけで気持ちよくなる打球を、上の世界で見せて欲しいですが・・・
最後のどんでん返しは、ないのかな?

2位:高濱卓也(阪神タイガース)
怪我の影響が大きいらしく、外野コンバートが噂されていますね。
かなりの強肩なので外野コンバートには納得ですが、まずは試合に出れる体になって欲しいです。
時間の掛かりそうなタイプですが、大器晩成と思って見守りましょう!

1位:近田怜王(報徳学園)
今月も近田が1位!
昨年の高濱のような注目のされかたですね!
足踏みした分赤川が先行していますが、持っている力は劣らないと思っています。
さて、何巡指名でプロ入りするのか?


今年、ペースが落ちるとは宣言していましたが、内心頑張ろうという気持ちがありました。
昨年65選手を記事にしたので、今年は100選手を目標に立てていたのです。
現実は今日までで18選手・・・まさしく惨状です。
最低でも30選手を目指して、出来る限りを尽くそうと思います。
毎度見に来て頂いている方々の存在が私を支えています。
この感謝を記事に込め、ドラフトまで駆け抜けたいと思います!!!



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気づかぬ間に40万ヒットしてました。
拙いblogに来てくださって本当に感謝しています。
8月の甲子園大会はまさに「打」の大会でした。
スター選手がいないときのほうが甲子園にこれるとは皮肉だなぁとは思っていましたが・・・
ここまで大阪桐蔭が強いとは思っていませんでした。
ここが野球の面白いところでもありますが!
ドラフト的には高校生が続々進学表明で少し残念な気持ちがありますね。
さて、皆様は誰に注目をしているのか?
いつも通り検索ワードからベスト10発表しちゃいます!


10位:荒波翔(トヨタ)
社会人野球の進んだ横浜高校出身の天才打者が再び注目を集めているようです。
都市対抗で荒波の存在を思い出した人が多かった?
あんまり情報を調べられていないので活躍情報は知りませんが、即戦力級の守備が印象的です。

9位:荻野裕輔(東北高校)
楽天入り濃厚かな、とドラフト予想では楽天の上位に入れる予定の選手でした。
しかし専らの噂は進学とのことですね・・・夏に甲子園に来られなかったのが起因でしょうか。
東浜・大田以外にも進学がたくさん出るのでしょうか・・・

8位:大前勇人(所属不明)
今どこで何をしているの~
私も気になって検索してみて、「なんだ書いて無いじゃん!」と思ったら自分のブログでした。
お役に立てずスミマセン・・・OTL

7位:清水裕太(所属不明)
大阪桐蔭の中田二世と言われていましたが、一度転校したのしてないの、そんな話で・・・。
私としても気になるんですけど、やっぱり情報が掴めないままです。
色んな噂が行き交っていますが、野球を辞めていてはほしくないですね。

6位:石岡諒哉(新日石ENEOS)
おおっ、何か伸びてる!都市対抗優勝おめでとう!
プロ入りが待ち遠しい捕手ですが・・・早戸はどうなんでしょう。
昨年のお気に入り捕手の二人なだけに、注目度が上がると何故か私も嬉しいです^^

5位:高濱卓也(阪神タイガース)
当ブログとしては常に注目されている選手なんですが、今年は体作りの一年でしょうか。
成瀬二世と言われていた土屋が野手になるかも、という話もありましたね。
後輩に追い抜かれるわけには行かないぞ!

4位:大田泰示(東海大相模)
今年のドラフト候補では大学・社会人を含めても最強クラスのスラッガー。
それでも東海大学に進むのは変わらないのでしょうか?
4年後、亜細亜の東浜と東海の大田が争奪戦になるのが目に浮かびます。

3位:伊波翔吾(浦添商)
甲子園を沸かせ、あと少しで春夏沖縄勢制覇というところでした。
決して速球だけの投手ではなく、完成度の高い選手であるというのを存分に見せてくれましたね。
ドラフトファン的には春に東浜・夏に伊波を見れたのは嬉しい点ですね。
夏の東浜も見てみたかったですけど^^;

2位:野村裕輔(明治大学)
なんだか最近昨年の高濱より今になって野村のほうが常に上位にいる印象です。
ドラフトとなるとまだまだ先の話ですが、大学野球を沸かせるには十分な資質ですね。
明治vs早稲田の構図になっていくんでしょうか。
もちろん、明治のリーダーは野村、となると盛り上がりそうです。

1位:近田怜王(報徳学園)
おおおお、なんと8月も注目度一位でした!
改めて投球を見ていると、やはり他とは違った球を投げていますね・・・
左腕豊作とは言えど、それでもトップクラスの力を持っているのは間違いないでしょう。
思いいれもありますが、個人的には赤川より将来性があると思っています。
赤川も相当ですが、なんとなく近田は将来MLBに行っていそう・・・


さて先月9月は頑張る宣言をしたわけですが、この様です;;
今は伊波の寸評を書いており、その後その他選手を一気にリスト化する予定です。
まだまだ書きたいことはいっぱいあるのに・・・筆が進まない・・・
それでも頑張りますよ~。。。ρ(-ω- )



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は、8月が終わってしまった・・・
改めて見て酷い有様になってしまい、申し訳ありません。
先月は自分でも凹む状態です・・・
それでもこの企画を境に、もう少し更新できればと思います。

セ・リーグの前半戦分析は何とか終わりましたが、シーズンが終わる前にパは無理そうです。
なので前半戦分析はセだけやって、シーズン終了後にセとまとめて総括致します。
この記事書いてすぐに8月の注目選手も作ることになりますが・・・
まずは7月の注目選手から見ていきましょう!
検索ワードから注目選手を上位10人で見ていきます。 スタート!



10位:有馬翔(日南学園)
今年は惜しくも宮崎商に破れ、成長した姿を甲子園で見ることが出来ませんでした。
中崎の成長が相当著しいようですが、有馬がどんな投手になったのか非常に興味深いですね。
この投手には昨年から注目しています。

9位:大前勇人(所属不明)
中々名前を見れないよ~、ってな具合に私も大前がどうしているのか気になっています。
柔と剛を備え合わせたあの打撃をもう一度・・・

8位:小瀬浩之(オリックスバファローズ)
2007年ドラフト・大社の目玉野手は一年目としてはまずまずの成績。
来年には100試合以上出るかもしれませんね。
SBファンとしては最近オリックスが怖くて仕方ないです。

7位:高濱卓也(阪神タイガース)
西の中田・東の高濱と呼ばれていたのが懐かしいこの頃。
いざプロ入りしてみれば、北の中田・西の高濱になっていてほしい。
球団が強い状態を維持するのには、絶対に必要な選手です。

6位:野村祐輔(明治大学)
あっという間にスター街道を走りつつある気がします。
斉藤投手の目指す全リーグ制覇を阻止し、明治の時代が来るのか。
高校のときから良い投手でしたが、しっかりまだ成長していきそうなのが好印象です。

5位京屋陽(二松学舎)
高校のレベルに戸惑い、伸び悩んでいた印象の選手。
現在は105kgあった体を75kgに絞り、筋肉をつけて85kgに。
投打において成長し、挫折を乗り越えた開花がきっと近くにある!

4位:伊波翔吾(浦添商)
途中からは肩の痛みがありながらも、堂々と投げぬいた沖縄を代表するエース。
東浜との約束は果たせませんでしたが、流石といえるでしょう。
投球だけならず、野球選手そのものとしてのセンスの高さを見せ付けた試合でした。
7月の時点から注目度が高かったのも納得の選手です。

3位:大田泰示(東海大相模)
予選から見ることが出来ましたが、とにかく凄い!
慶應に勝っていれば、間違いなく甲子園の話題を独り占めしていたでしょう。
ドラフトファンとしては東海大相模を見たかったんですが・・・
既に進学の意思を固めており、寂しい部分もあります。

2位:岩嵜翔(福岡ソフトバンクホークス)
一軍デビューはいきなり勝利とは行きませんでしたが、大器を思わせてくれます。
ドラフト前はあまり高い評価をしていませんでしたが、最近は特に期待するようになりました。
一度じっくり検証してみたいですね。

1位:近田怜王(報徳学園)
復活を遂げたスーパー左腕。
1年次から考えれば、3年では怪物になると期待していました。
元の状態に戻すのにかなり掛かりましたが、確実に成長の兆しはアリ。
1巡クラスまで評価を戻せたのか、果たして。


8月の更新はあまりに酷いものでした。
9月はもっと書いていきたいと目標にします。
そこでですが、実際に見ていない選手も記事にしていこうと思います。
主に成績や、世間での評判をメモ的にでも出来れば。
少しずつでも見やすいサイトを目指しますよ~。。。ρ(-ω- )
ではまたヾ(。・ω・。)ヾ(。・Д・。)ヾ(。・ρ・。)バイバイ♪


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