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BaseBallMyStarにようこそ!こちらは主に日本プロ野球のドラフト候補について様々な情報を元に選手寸評・指名予想をするブログです!ご意見やご感想等お待ちしております(*`・ω・)ゞ
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 長い時間をかけてやっと気に入ったテンプレートが見つかりました!。゜+.(・∀・)゜+.゜
2008年ドラフト終了!
 現在12球団戦力分析を作成中です。
 更新スピードダウン↓中ですが頑張って更新しますので、2009年も宜しくお願いします。
2008年のドラフトで指名候補となる選手のリストです。
逐次編集していきます。
以前と若干方式を変え、記事が膨れ上がるので投手と野手も分けました。
また、ランク付けは例によって私個人の主観で行っているのでアテになりません(;´Д`)
データの少ない選手などは2008年ドラフト候補選手・簡易メモへ。

ランク付けは下記の基準に拠ります。
S(競合レベル)、A(一巡指名)、B(上位指名)、C(下位指名)

捕手


S




A
東誠士郎(総合技術) 180cm78kg 右投右打
強肩・送球速度・精度が揃った守備力が光り、好リードで広陵を封じ込めた。
打撃もサヨナラ本塁打を放つなど強心臓で、世代のトップ捕手は彼なのかも。

中村悠平(福井商) 178cm74kg 右投右打
驚異的な強肩は2塁送球1.8秒以下記録するほど、高校入学以降盗塁されていないとも。
技術も備わった守備面に関しては恐らく世代最高クラス、打撃も猛特訓中。

山城一樹(浦添商) 181cm77kg 右投右打
甲子園で伊波を好リードし、ベスト4まで突き進んだ躍動感のある捕手。
捕手としては珍しい俊足や、打ち取った後の気合などリーダシップも抜群。



B
地引雄貴(木更津総合) 184cm80kg 右投右打
恵まれた体躯を生かした長打力は勝負強さも備え、関東大会優勝の立役者に。
守備面にも評価が集まる大器だが、リードが慎重すぎる部分もある?

杉山翔大(東総工) 173cm77kg 右投右打
小柄な体に収まりきらないパワー、二塁送球1.75秒、高校通算35本塁打、走れる足までも備える。
守備面でのフットワークも高評価で、最も紙面を沸かせている捕手である。

岡翔太郎(日大三高) 180cm74kg 右投右打
柔軟さとバランス感覚備えた守備、速さと正確さ兼ね備えた強肩、守備面では最高クラス。
課題だった打撃は柔軟さが打撃に生きてきて、長打力も成長途上。

猪本健太郎(鎮西) 183cm76kg 右投右打
強肩強打・スピードとパワーは超高校級の評価で、城島二世の評判。
通算本塁打は30を超え評価は完成寸前、あとは大舞台で躍動が見たい。



C
山本優太(履正社) 172cm72kg 右投右打
一年次から5番を打ち、その強打で先駆けて注目を浴びていた。
守備面での成長もあり、順調にレベルアップの階段を昇っている。

鶴田都貴(神村学園) 175cm82kg 右投右打
捕手としては若干小柄ながら、通算本塁打は50を超える長打力は全国クラス。
守備もセンスありの評価で甲子園も経験、雑誌等の取り上げ方を見る限り最注目捕手は彼。

津田真輔(佐賀商) 172cm71kg 右投右打
キャッチングとリードは九州一番の評判で、強肩や一発のある打撃も持ち合わせる。
「若いチーム」として正捕手を務め上げて、その集大成がどれだけのものになるか。

金田忠大(北大津) 170cm71kg 右投右打
大きくない体からでも強い地肩と素早いフォームで刺せる肩を大舞台で実証。
俊足に加えて広角に放てるバッティング、詰まりに詰まったエネルギー。

酒井亮(埼玉栄) 176cm72kg 右投右打
捕球から送球までのフットワーク良く、小さい動作でも刺せる肩を持っている。
リードも高評価で、30近い本塁打を記録するなど長打力も成長中。

土井翔平(智辯学園) 180cm81kg 右投右打
遠投115mの強肩にパンチ力のある打撃だけでなく、トップバッターとしての足も備えている。
柔らかさが出てくればという注釈こそ付くが、持っているエネルギーは上位候補をも凌駕しそう。



内野手


S
大田泰示(東海大相模) 188cm87kg 右投右打
最近では少なくなった右打ちの大砲として貴重な三塁手。
インハイの球を振りぬいてスタンドイン、球場の雰囲気を左右できる大物感アリ。



A




B
白崎浩之(埼玉栄) 183cm77kg 右投右打
柔らかいハンドリングで抜群の守備力を誇り、大型遊撃手特有の雑味が皆無。
既に5ツールプレイヤーの資質が見えてきていて、文字通り超高校級の評価。

杉谷拳士(帝京) 172cm73kg 右投右打
夏、華麗な守備とパンチのある打撃が記憶に新しいセンス抜群の遊撃手。
特に守備は既に職人を思わせ、プロで言えば井端を彷彿とさせるプレーが大物感。

松本幸一郎(横浜) 177cm73kg 右投左打
巧みなグラブ捌きで一時期は高濱から遊撃手の座を奪取、現在は二塁を守る。
関東大会では左右に長短打集めて6割を超える打率、攻守で先輩を超えられるか。

坂口真規(智弁和歌山) 184cm87kg 右投右打
甲子園最速男の佐藤由規から本塁打を放ったことで一層の脚光を浴びた強打者。
一塁手という守備位置が引っ掛かりますが、打撃だけで食っていけるレベルの素材。

石川駿(北大津) 178cm76kg 右投右打
横浜・土屋、大垣日大・森田など大物から長打を放つ。
広角に長打が放てて、守備・走塁にも緩慢さはない総合力の高い二塁手。



C
酒井嵩裕(常葉学園菊川) 178cm75kg 右投右打
強靭なリストで右方向にも強い打球を飛ばせて、対応力のある技術にも定評。
連携力のある遊撃守備にも評価が集まり、総合力の高さを実証済み。

町田友潤(常葉学園菊川) 171cm70kg 右投右打
巧みな二塁守備には既に社会人級との評価もあり、酒井とのコンビネーションも抜群。
打撃でも常葉らしさを見せ、小技を交えながら右へ長打を放ったりと、戦略多彩。

大古拓郎(前橋商) 185cm87kg 右投右打
既に50本以上の本塁打を放つ大型の三塁手。
見事な体格から放たれる長打力は魅力だが、攻守に渡って粗い部分も。

水野智貴(総合技術) 175cm75kg 右投右打
大胆なリードや強肩・強打で夏前くらいまでは捕手として高い評価を受けた。
正捕手は東となり一塁や三塁を守るが、キャリア・分析力・打力では上手。

冨里恭左(都城) 185cm75kg 右投左打
一年から四番を打ち、その後一年間で18本塁打、打率.500超を記録する一塁手。
これでまだ長打力が発展途上中と言われているのだから、期待しないのが無理な話。



外野手


S




A
立岡宗一郎(鎮西) 181cm76kg 右投右打
精度のみに課題を残す準5ツールプレイヤーとして秋山以上とも言われる好素材。
投手兼外野手で、野手転向すぐには遊撃をこなした野球センスにも注目したい。

橋本到(仙台育英) 171cm67kg 右投左打
走攻守出揃い、特にスピードに関しての評価は高い。遠投120mの強肩も。
打撃もチームの中心核として働き、勝負強さを発揮する。



B
伊藤巧(盛岡大付) 180cm82kg 右投左打
東北地方では橋本と双璧の実力を誇るオールラウンドプレーヤー。
俊足強肩堅守に加えて打撃技術と30弾超の攻撃力。これぞ5ツール。



C
南圭介(楊志館) 175cm80kg 右投右打
打って良し・投げて良し・守って良しの三拍子が揃う高ポテンシャルな選手。
走の部分が少し気になりますが、肩は投手として140kmを記録するほどの強肩。

古本武尊(福大大濠) 176cm75kg 右投左打
監督に「ちょっとモノが違う」と言わせる逸材。
高速スイングから抜群のライナーを飛ばす左のスラッガー。積極的な走塁は実戦的。

黒羽剛広(聖光学院) 178cm73kg 右投左打
速球・変化球両方に反応して左右に打ち分ける打撃の才能が取り沙汰される。
主砲として甲子園でも活躍、長打に俊足が加わって攻撃力抜群。

中川雅也(常葉学園菊川) 175cm83kg 右投左打
ライナー性でスタンドまで運べる長打力に逆方向の飛距離が加わった。
守備面でもその強肩に一見の価値ありと評判が高い。

伊藤慎吾(常葉学園菊川) 182cm72kg 右投右打
「まだ伊藤がいる、伊藤まで回れば勝てる・・・」、それを実現させる神通力。
勝負どころでも物怖じしない打撃がいくつもの奇跡を生んできた。





2008年ドラフト指名候補選手(高校生投手)
2008年ドラフト指名候補選手(大学・社会人投手)
2008年ドラフト指名候補選手(大学・社会人野手)
2008年ドラフト候補選手・簡易メモ

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2008年のドラフトで指名候補となる選手のリストです。
逐次編集していきます。
以前と若干方式を変え、記事が膨れ上がるので投手と野手も分けました。
また、ランク付けは例によって私個人の主観で行っているのでアテになりません(;´Д`)
データの少ない選手などは2008年ドラフト候補選手・簡易メモへ。

ランク付けは下記の基準に拠ります。
S(競合レベル)、A(一巡指名)、B(上位指名)、C(下位指名)

投手


S
東浜巨(沖縄尚学) 181cm68kg 右投右打
速球はコンスタントに140km台を記録、スライダーも交えてアウトコース低目に攻められる本格派。
細身だが腕のしなりを利かせた投球には定評があり、ツーシームは魔球の域に達する。

赤川克紀(宮崎商) 186cm88kg 左投左打
大型左腕の魅力をたっぷりに、しなやかな肘の使い方も備える大器。
速球は最速で147km、120km台の変化球も三つ持ち、延長後に日南撃破で宮崎№1襲名?



A
高島祥平(帝京) 右投右打 175cm75kg
MAX149kmで当時ドラフト一位候補といわれた大田阿斗里をあっという間に追い越した逸材。
更にスライダーのキレも素晴らしいが、制球難など安定感のない部分は改善したい。

近田怜王(報徳学園) 左投左打 177cm82kg
一年からエースナンバーを背負い、世代ではトップ評価を受けてきた左腕。
基本的に130km台の速球を勝負どころでは140km台に乗せて、スライダーも交える本格派。

有馬翔(日南学園) 174cm75kg 左投左打
最速141km程度だが勢いのある速球と、キレるカーブなど良いときは歯止めが効かない。
甲子園も経験したが中盤で崩れ、スタミナや安定感に課題を残す。

伊波翔吾(浦添商) 175cm68kg 右投左打
一年から140kmを投げ、現在は150kmを投げるとも言われる。
130km台のカットボールやフォーク持ち、2年夏は三連続延長を投げきり惜敗。3年夏に東浜撃破。

甲斐拓哉(東海大三) 182cm78kg 右投右打
中学時代にジャイアンツカップ二回優勝、140km記録のエリート右腕。
現在は好調時に145km連発と強烈な縦スラで驚異の投球、ついには150kmも記録。

伊藤準規(岐阜城北) 185cm70kg 右投右打
140kmを超える速球を武器にノーノーを炸裂させ、丹羽目当てのスカウトを驚かせた夏。
一巡クラスの力を持つも故障明けの部分だけは気になるが、速球・変化球全て一級品。



B
米田易弘(甲府商) 右投左打 179cm70kg
140km近い速球とキレのあるスライダーで本格的に大人の投球が出来る投手。
甲子園でも活躍し、現状では最も巧みな投球が出来る投手かも。

土屋健二(横浜) 180cm74kg 左投左打
投打共に高く、130km後半ながら高い奪三振率は決め球が使える証拠。
打者としては通算22本塁打を放ち、こちらで目玉になるのでは、との声も。

萩野裕輔(東北) 180cm79kg 左投左打
球威のある速球が自慢の左腕、変化球も多彩だが、フィールディングに課題。
制球力とボールのキレで勝負する投手として、成瀬を研究する熱心さも。

佐藤翔太(東洋大姫路) 178cm70kg 右投右打
打者としての評価が高かった以前から、投手としての才能も開花してきた。
速球とスライダーを武器に一人で投げ抜いて優勝、エースで四番の主人公気質。

小熊凌祐(近江) 181cm77kg 右投右打
まだ線は細いものの、軽そうな振りから繰り出される重い速球には評判が集まる。
スライダーや縦カーブ、140kmを超える速球などを投げて未だに成長中。

宮本武文(倉敷) 182cm70kg 左投左打
先輩津田のプロ入りに触発されるように資質が開花してきた。
右打者の膝元に140kmで刺さるクロスファイアーに、統一で一巡との評価も。

大塚椋司(聖望学園) 176cm76kg 右投右打
速球はMAX144kmを記録し、変化球も豊富な本格派ピッチャー。
140km台を連発して三振の山を築く、エースらしい投球の出来る選手。

齋藤圭祐(千葉経大附) 185cm87kg 右投右打
大型だと思って速球ばかりだと勘違いすると痛い目を見る、本格派のエース右腕。
変化球のレベルが高く、角度を生かした速球が育てば県下屈指が全国屈指になれる。

中崎雄太(日南学園) 179cm79kg 左投左打
常時140kmが投げられるのに不思議と技巧派のイメージを持たせる本格派投手。
スライダー中心に多彩な変化球はどれも使えるレベル、有馬というライバルが身近に。

日高亮(日本文理大付) 181cm73kg 左投左打
MAX145kmの速球を内角に投げ込み、抜群のキレのスライダーで仕留める大エース。
線は細いが既に球質は超高校級、九州左腕豊作の今年でトップになれる素質。

二保旭(九州国際大付属) 181cm68kg 右投右打
縦スラとチェンジアップを決め球に、最速145kmの速球で一気に注目度を上昇させた。
制球○、横のスライダーやカットボールの多彩さに「ダルの一年生」と将来性に大きな評価。

石崎剛(三和) 181cm77kg 右投右打
バランスが安定してきてMAX145kmに到達、9回完投22奪三振、秋から春に373回530奪三振。
スライダー、カーブ、シンカー、シュート、パームと多彩な球種、関東№1素材の評価。

辛島航(飯塚) 177cm67kg 左投左打
巧みな投球術と多彩な変化球に安定した制球、抜群の指先感覚が光る技巧派。
速球にも力があり、福岡大会では防御率0.38という素晴らしい大会で二保にも勝利。



C
河合勇志(北大津) 177cm74kg 右投右打
センバツで活躍、三種のスライダーで打者を幻惑する。
制球はまだまだの印象も、低めの投球には将来像が見え隠れする。

笠原将生(福工大城東) 190cm85kg 右投右打
MAX143kmにスライダー、フォーク、カーブを投げられて、肘に抜群の柔らかさ。
まだまだ素材型の域を出ないが、リリースの瞬間を写した写真にはドキッとさせられた。

三村庸平(履正社) 180cm72kg 左投左打
最速はまだ140kmに届かないが、巧みなピッチングで大阪優勝、近畿4強の原動力に。
新チーム結成後に体調不良で調整が遅れたものの、既に復調済み。

戸狩聡希(常葉学園菊川) 176cm72kg 左投左打
選抜優勝にも大きく貢献した技巧派左腕は田中の卒業でエースに。
良い投球を維持できる集中力があれば、まだ伸びる余地を十分に残している。

平生拓也(宇治山田商) 174cm76kg 右投右打
最速147kmの速球と縦横のスライダーは非常に魅力的で、夏の時点で中井より投げていた。
制球面、速球の質、変化球の変化点など改善点は多いものの、スケールの大きい投球が出来る。

中田廉(広陵) 186cm78kg 右投右打・・・(旧姓:野林)
昨年甲子園決勝で無念の惜敗・野村からバトンを受け継いだ大型右腕。
成長痛などに悩まされながらも一年次から注目を浴び、140km超の速球で勝負する。

福地元春(自由ヶ丘) 180cm73kg 左投左打
既に140kmを超える大型左腕として夏から注目を集めていた選手。
投げ下ろしで145km出せる素晴らしい力を持つも、九州大会は大乱調で明豊に敗退。

岩佐海斗(成立学園) 187cm73kg 右投右打
最速141kmだが角度のついた速球と縦の変化球でキレの投球を出来る大型右腕。
安定感は出てきて成長してきたが、まだまだこれからの素材型投手。

松村直哉(市柏) 187cm81kg 右投右打
最速は145kmを記録、課題だった制球や細かいプレーが段々と成長してきた。
まだまだ安定感はないが、スライダーを決め球に角度のある球には魅力が詰まっている。

大城昌士(東海大相模) 182cm86kg 右投左打
剛速球は最速148kmまで成長、キレの良い変化球もある本格派。
スタミナ・緩急に課題はあるが守備力も高く、資質のある打撃にも注目を集める。

高橋雄輝(東海大高輪台) 180cm80kg 右投右打
最速142kmの速球に巨人スカウトが「西村に似ている」と質の高さを評価。
打ってはサイクルを記録するほどの鋭いスイングで打者として評価する声も。

北野駿人(日本航空) 180cm77kg 右投左打
最速144kmは長身からの投げ下ろしと球持ちの良さで脅威の決め球に。
スライダーにもキレの評判も。何故かスポニチでは186cmの身長に。本当は何cm?







2008年ドラフト指名候補選手(高校生野手)
2008年ドラフト指名候補選手(大学・社会人投手)
2008年ドラフト指名候補選手(大学・社会人野手)
2008年ドラフト候補選手・簡易メモ

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情報としては古いですが、確定記事が出たのでここでも取り扱います。
亜細亜大学の豪腕、ロバート・ブースがドジャースとマイナー契約を交わしました。
ロバート・ブースは四年になって150kmの速球と189cmという恵まれた体格に注目が集まりました。
どの球団が隠し玉として獲得するか、もしかしたら上位指名もあるかもしれない。
そんな憶測が飛び交い、ドラフト当日までブースという投手への注目は高まっていきました。
そしてまさかの指名漏れ。

と、思いきや、既に断りを入れていたとのこと。
つまり、本人がメジャー挑戦を選んだのです。
近年危惧されるメジャーへの有力スター流出問題。
こうしてメジャーへ行く選手が目立つようになってきました。
今注目されている選手も、もしかしたら日本ではプレーせずにアメリカへ渡るかもしれません。
2010年のドラフトで斉藤佑樹が直接メジャーに行ったらどうなるのか。
甲子園のスターが当然のように日本球界を介せず、MLBへと旅立って行ってしまったら。
NPBは完全に、MLBの下部組織になってしまいます。

私としての意見は、正直なところ、今は考えがまとまりません。
MLBとの距離が近くなること事態はいいことだと思います。
そして、NPBの存在が選手の権利を損なう要因になってはいけない。
それならば選手のFA権利取得期間を短くして、選手の移動自体を活発にする?
結果は恐らく、マネーゲームの増長になってしまうような気がします・・・。
この件に関しては、もう少し意見がまとまってから書き起こしたいと思います。


星野JAPAN、全勝で北京進出決定!!
見ていて、やはり「日本の野球」を応援していたいなぁ、と再確認した夏海でした。

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今年のストーブリーグは例年にないほど熱いですね!
まだまだ動く余地はありますが、記事にまとめてみます。
あの選手があんなところに!なんていう話も。
チーム別の編成記事も作る予定ですが、ちょっと時間が作れないので全体を。
記事が長くなりすぎました。
次からはせめてリーグ別に分けないと・・・反省 (((´・ω・`)カックン…

12/10、移籍情報を追加。
12/12、広島の外国人情報、ロッテの引退情報、FA情報等を更新。
12/15、巨人・阪神の外国人情報等を更新。
12/18、オリックス・横浜のトレード情報、FA情報更新。
12/28、色々な動きをまとめて追加。
1/7、広島の新井FAによる人的保証選手を更新。
1/13、日本ハムとヤクルトの大型トレード更新
1/19、西武の和田FAによる人的補償選手を更新。
2/6、中日とソフトバンクの新外国人を更新。

選手別・FA権行使選手
小林雅英(ロッテ)→MLB・インディアンズ移籍。総額6億8750万の2年契約、3年目の契約選択権は球団。
薮田安彦(ロッテ)→MLB・ロイヤルズ移籍。総額6億6000万の2年契約。
和田一浩(西武)→中日ドラゴンズ移籍。総額8億4000万の3年契約。
福盛和男(楽天)→MLB・レンジャーズ移籍、総額3億3000万の2年契約。

福留孝介(中日)→MLB・カブス移籍、総額53億円の4年契約。
下柳剛(阪神)→残留。
黒田博樹(広島)→MLB・ドジャース移籍。総額40億円の3年契約。
新井貴裕(広島)→阪神タイガース移籍。4年10億。
石井一久(ヤクルト)→西武ライオンズ移籍。2年総額8億+出来高。


球団別獲得選手and退団選手

読売ジャイアンツ
IN←
新外国人
エイドリアン・バーンサイド(30)投手を一年契約、3400万円で合意。
星野ジャパンの打者6人から5三振を奪って注目され、中継ぎ左腕として期待される。

自由契約選手
藤田宗一(ロッテ)、マーク・クルーン(横浜)、セス・グライシンガー(ヤクルト)
アレックス・ラミレス(ヤクルト)、川口容資(ホークス・育成契約)

OUT→
育成降格
ウィルフィン・オビスポ
引退選手
川中基嗣
解雇選手
(投手)
ジェレミー・パウエル、ジェレミー・ゴンザレス、酒井順也、前田幸長、三木均、
(野手)
デーモン・ホリンズ、小関竜也、斉藤宣之、吉川元浩、十川孝富、三浦貴
芦沢明(育成選手)、下山学(育成選手)、作田啓一(育成選手)

未確定情報
台湾の黄志龍を狙っている?




中日ドラゴンズ
IN←
FA入団
和田一浩(西武)
新外国人
トマス・デラロサ(30)内野手と契約金530万、年俸2100万で契約。
守備が高く評価され、遊撃も守れるので五輪期間を考えた補強としても注目。

マキシモ・ネルソン(25)投手と契約金105万、年俸1050万で契約。
204cmの長身から投げ込む速球に自信を見せる右腕。

OUT→
FA退団
岡本真也(西武・人的補償)
引退選手
渡邉博幸、樋口龍美、デニー友利、金本明憲、春田剛
解雇選手
(投手)
ジョー・バレンタイン、サンティアゴ・ラミレス、エンリケ・ラミレス、フランクリン・グラセスキー
石川賢、三澤興一、加藤光教
(野手)
鎌田圭司、竹下哲史(育成選手)

未確定情報
--



阪神タイガース
IN←
FA入団
新井貴浩(広島)
新外国人
ルー・フォード(31)外野手と総額1億6800万円、2年契約・2年目の選択権は球団所有で合意。
メジャーで通算32本塁打を放ち、3割を記録したこともある右打ちの強打者。

スコット・アッチソン(31)投手と総額1億円、2年契約・2年目の選択権は球団所有で合意。
抜群のコントロールで安定した投球、先発ローテ入り期待の右腕。

トレード入団
金村暁(日本ハム)、平野恵一(オリックス)、阿部健太(オリックス)

OUT→
FA退団
赤松真人(広島・人的保証)
トレード退団
中村泰広(日本ハム)、濱中治(オリックス)、吉野誠(オリックス)
引退選手
アンディ・シーツ、三東洋、中村豊、水落暢明
解雇選手
(投手)
相木崇、田村領平、ダーウィン・クビアン、エステバン・ジャン
(野手)
上坂太一郎、大橋雅法

未確定情報
グライシンガーから撤退、チャーリー・ヘイガー、ランス・コーミエ投手の獲得目指す。



横浜ベイスターズ
IN←
日本球界復帰
入来祐作(投手)
自由契約選手
小関竜也(巨人)、斉藤秀光(ソフトバンク)
トレード入団
小山田保裕(広島)、大西宏明(オリックス)
新外国人
J.J.ファーマニアック(28)内野手を獲得。
マイナー通算で打率.270、84本塁打、408打点を記録、三振は多いが出塁率も中々。

マイク・ウッド(27)投手獲得。
メジャー通算115試合、16勝22敗2S、防御率5.49。
マイナー通算93試合、48勝20敗、防御率3.18、191cmの身長が魅力の右腕。

デーブ・ウィリアムス(28)投手獲得。
メジャー通算82試合、22勝31敗、防御率4.83の左腕。
マイナー通算は132試合、46勝29敗、防御率3.33を記録。

ラリー・ビグビー(30)内野手獲得。右投げ左打ち。
メジャー通算打率.267、31本塁打、137打点を記録。
マイナー通算打率.292、27本塁打、203打点、四球が多く三振の少ないタイプ。

トラビス・ヒューズ(29)投手獲得。
マイナー通算56勝72敗69S、防御率3.68を記録。主にリリーフ起用の右腕。

OUT→
トレード退団
岸本秀樹(広島)、木村昇吾(広島)、古木克明(オリックス)
引退選手
堤内健、稲嶺茂夫、佐々本昌広、後藤伸也、飯田龍一郎
解雇選手
(投手)
マーク・クルーン、スコット・チアソン、ホセロ・ディアス
(野手)
ミツル、種田仁

未確定情報
--



広島東洋カープ
IN←
FA入団
赤松真人(阪神・人的保証)
トレード入団
岸本秀樹(横浜)、木村昇吾(横浜)
新外国人
スコット・シーボル(32)内野手を一年契約、年俸3600万円+出来高で獲得。右投右打。
今期は3Aで3割30本100打点をマークし、新井の穴を埋める活躍を期待される。

コルビー・ルイス(28)投手を年俸9500万+出来高4600万で獲得。右投右打。
193cm104kg、メジャーでは通算12勝の速球派右腕で、制球力も評判が高い。
2003年にはレンジャーズで先発ローテーション入りし、10勝をマーク。
今季はアスレチックスで中継ぎとして26試合に登板。3Aでは8勝を挙げ、防御率1点台。

ベン・コズロースキー(27)投手を年俸5500万+出来高2200万で獲得。198cm99kg、左投左打。
150kmを超える速球とスライダーが武器の左腕。
今季は3Aで42試合に登板し5勝7敗、防御率3.00、先発の一角として期待される。

マイク・シュルツ(28)を年俸4000万+出来高1700万で獲得。200cm99kg、右投右打。
今季初めてメジャー昇格し、1試合に登板。3Aで55試合に投げ、4勝5敗、防御率3.92。
投げ下ろしで150kmの速球にリリーフとしての起用が予定されている。

OUT→
FA退団
黒田博樹(MLB?)、新井貴浩(阪神)
トレード退団
小山田保裕(横浜)
引退選手
佐々岡真司、飯田宏行(育成選手)、田中敬人、仁部智
解雇選手
(投手)
梅原伸亮、ジャレッド・フェルナンデス、ショーン・ダグラス、エスマイリン・カリダ
(野手)
岡上和典、木村一喜

未確定情報
--



東京ヤクルトスワローズ
IN←
FA入団
福地寿樹(西武・人的保証)
トレード入団
川島慶三(日本ハム)、押本健彦(日本ハム)、橋本義隆(日本ハム)

新外国人
ストッパー候補として韓国・サムスンの林昌勇投手(31)を獲得。
98年に34Sで最優秀救援投手に、99年にサムスンに移籍、防御率2.14で最優秀防御率。
通算で534試合登板、104勝66敗168S、防御率3.25。

韓国・斗山ベアーズの先発、ダニエル・リオス投手(35)をオプション付き一年契約で獲得。
一定の成績で二年目の契約が自動更新となり、1億830万を含め、総額は最大で4億3300万の見込み。
リオスは今期6年連続2桁勝利となる22勝を挙げ、最優秀防御率(2.07)、最高勝率(.815)の三冠右腕。

OUT→
FA退団
石井一久(西武)
トレード退団
藤井秀悟(日本ハム)、坂元弥太郎(日本ハム)、三木肇(日本ハム)
引退選手
鈴木健、古田敦也、石堂克利
解雇選手
(投手)
セス・グライシンガー、ブライアン・シコースキー、ラミレスジュニア
高津臣吾、田中充、宇野雅美、山田裕司
(野手)
アレックス・ラミレス、丸山泰嗣

未確定情報
--



北海道日本ハムファイターズ
IN←
新外国人
パドレスのターメル・スレッジ外野手(30)を総額3億1300万、2年契約で獲得。
メジャー通算291試合で打率.247、25本塁打で一塁も守れる。

トレード入団
中村泰広(阪神)、藤井秀悟(ヤクルト)、坂元弥太郎(ヤクルト)、三木肇(ヤクルト)

OUT→
トレード退団
金村暁(阪神)、川島慶三(ヤクルト)、押本健彦(ヤクルト)、橋本義隆(ヤクルト)
引退選手
田中幸雄、立石尚行
解雇選手
(投手)
鎌倉健、中村渉、萩原敦
(野手)
フェルナンド・セギノール、アンディ・グリーン

未確定情報
--



千葉ロッテマリーンズ
IN←
新外国人
ウインストン・アブレイユ(30)投手と一年契約・4600万円で合意。
188cmの右腕で、大リーグ通算では33試合を投げて防御率6.81、今年は26試合に投げた。

自由契約選手
ブライアン・シコースキー(ヤクルト)

OUT→
FA退団
小林雅英(インディアンズ)、薮田安彦(ロイヤルズ)
引退選手
吉井理人、黒木知宏
解雇選手
(投手)
藤田宗一、山崎健、土居龍太郎
(野手)
藤井宏海、マット・ワトソン

未確定情報
--



福岡ソフトバンクホークス
IN←
自由契約選手
吉川元浩(巨人・育成契約)
トレード入団
的山哲也(金銭トレード)
新外国人
マイケル・レストビッチ(28)外野手と年俸6000万、一年契約で合意。右投げ右打ち。
193cm113kgの巨体でマイナー通算175本塁打を放った。
今期は3Aコロンバスで.270、20本塁打、58打点、マイナーで20本塁打以上は5度目。

D.J.ホールトン(28)投手と年俸6000万で契約。
メジャーでは53試合を投げて6勝11敗、怪我人の多い先発陣の穴を埋める働きが期待される。

OUT→
引退選手
大野隆治、稲嶺誉、田之上慶三郎
解雇選手
(投手)
川口容資、倉野信次
(野手)
ブライアン・ブキャナン、アダム・ハイズデュ、伊奈龍哉、斉藤秀光

未確定情報
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東北楽天イーグルス
IN←

OUT→
FA退団
福盛和男(レンジャース)
引退選手
関川浩一、吉田豊彦、藤崎弦範、長坂健治、金森久朋(育成選手)
解雇選手
(投手)
河本育之、谷中真二、徳元敏、富岡久貴、アダム・バス
(野手)
辻竜太郎、ケビン・ウィット

未確定情報
--



西武
IN←
FA入団
石井一久(ヤクルト)、岡本真也(中日・人的補償)
自由契約選手
種田仁(横浜)、谷中真二(楽天)、三浦貴(巨人)
新外国人
イラム・ボカチカ(31)と一年契約で合意。パドレス所属、1年契約・約5500万円。
外野手として期待、マイナー通算成績975試合打率.288、114本塁打、491打点。

クレイグ・ブラゼル(27)内野手と一年契約、年俸1億電で合意。右投げ左打ち。
今期3Aで105試合に出場して32本塁打を記録、カブレラの穴を埋める活躍に期待が掛かる。

マシュー・ジョン・キニー(30)投手と一年契約年俸5000万円で合意。右投げ右打ち。
196cmの長身から投げおろす球威が持ち味で、制球力も高いという。
2003年にはブルワーズで10勝し、大リーグ通算では19勝27敗、防御率5.29となる。

OUT→
FA退団
和田一浩(中日)、福地寿樹(ヤクルト・人的保証)
引退選手
石井貴、黒田哲史
解雇選手
(投手)
クリストファー・ギッセル、ジェイソン・ジョンソン、河原純一、松川誉弘、宮越徹
(野手)
アレックス・カブレラ、ジェフリー・リーファー、石橋尚登、内田和也、柴田博之

未確定情報
台湾代表で現役メジャーリーガーの曹錦輝投手(26)の獲得目指す。
188cmの長身を生かしたMAX150kmを超える重いストレートとスライダーが武器の右腕。
今季、ドジャースに所属。21試合に登板して0勝1敗、防御率4.38。



大阪オリックスバファローズ
IN←
自由契約選手
ジェレミー・パウエル(巨人)、アレックス・カブレラ(西武)
トレード入団
濱中治(阪神)、吉野誠(阪神)、古木克明(横浜)

OUT→
トレード退団
平野恵一(阪神)、阿部健太(阪神)、的山哲也(ソフトバンク)、大西宏明(横浜)
引退選手
水口栄二
解雇選手
(投手)
ダン・セラフィニ、ランス・カーター、町豪将、松村豊司、柴田誠也、吉田修司、妹尾軒作
(野手)
長田勝、チャド・アレン

未確定情報
--




グライシンガーなど成績は良いものの、契約が高額になって決裂のパターンが目立ちます。
これから新外国人の情報なども出てくることでしょう。
今年は積極的に動いている阪神の動きも注目度が高いですね。

あとは福留と黒田の去就。
現状最大6人がMLB入りの可能性があり、そのうち二人が既に決定。
国内移籍だと補償選手や補償金が発生するのに、MLBの場合なし。
このあたりの違和感をどうにか解消してくれなければ、NPBがMLBのファームになりかねません。
ドラフトを含めた制度改定にも、今後注目ですね。

2008年ドラフト候補リスト
2007年ドラフト指名・結果表(高校生)
2007年ドラフト指名・結果表(大学・社会人)

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更新スピードが遅くなって申し訳ありません。
12月に入りましたね。
11月には大学・社会人ドラフトが開催され、今年の総決算となりました。
当日はこのブログのアクセス数も10倍以上に膨れ上がり、一年間やってきて本当に良かったと思いました。
12月以降は暫く野球の話題も少なくなりそうですが、今年はストーブリーグも過熱していますね。
球団編成の記事などで繋ぎ、センバツまで野球の話題を切らさないようにしたいですね!
さて、そんな11月に注目された選手を検索ワードの多さから見てみたいと思います!


第五位:根本朋久
ロッテから三巡指名を受けた技巧派左腕が五位にランクイン。
くじ運の強さもさることながら、ロッテのドラフトは素晴らしいですね。
私としても好きな選手の一人なので、活躍を期待しています!


第四位:松山竜平
広島から四巡指名を受けた強肩強打の外野手が四位にランクイン。
強打の選手としては今年のトップクラス評価を与えてもいい選手です。
Bクラスに長く低迷しているチームの主砲として、大物を打ち砕くような活躍を見てみたいですね。
意外と早めに台頭してくる気もしています。


第三位:伊志嶺忠
楽天に三巡指名された今年の№1捕手が三位にランクイン。
ホークスファンの私は当日「残れ~残れ~」と祈りながら三巡指名を見つめていました(;・∀・)
怪我さえなければ楽天の正捕手に育っていくのでしょう・・・強打の捕手として!
三年次の打撃しか見ていませんが、今年の候補の中では一番だと思います。
成長が楽しみですね!


第二位:大場翔太
6球団競合の末、ホークスが一位指名を勝ち取った大学球界の鉄腕が二位にランクイン!
前日までは検索ワード一位だったんですが・・・
抽選ではあまり良い思いをしていないので、私自身微塵も当たる可能性を考えていませんでした。
岩嵜翔に続いて150km右腕をゲットし、右投手という補強点をしっかり補いました。
速球派から本格派へと進化を遂げた鉄腕、プロでの活躍は如何に・・・
一年目から試合に出れるか分かりませんが、期待して待ちたいと思いますヽ(゚∀゚)ノ


第一位:白仁田寛和
第一位は、阪神に外れ一位指名を受けた白仁田寛和!!
高濱に続いて阪神のトップ指名選手が凄い注目度ですΣヽ(゚Д゚; )ノ
阪神の指名が決まってからの検索ワードの伸びは物凄く、あっという間に大場を抜いてしまいました。
怪我の多さが気になるものの、本来は大場と並んで競合クラスになってもおかしくない実力者。
まずは怪我を治して、怪我をしない体を作って、プロの世界で活躍して欲しいです。
ホークスの希望枠といわれていたときが懐かしいですね。
それから苗字の読みは「しらにた」だそうです。



ちなみに選手名以外では「2008年 ドラフト候補」といった類のワードが非常に多かったです。
来年のドラフトも楽しみですね(*´∀`)ノ ・゜:*:゜★

それから月末に「黄志龍」を検索して辿り着いた方が何人かおられたようですが、彼についての情報は私は持っていません。
私が知っていることは、インタビューで日本球界入りを希望している発言をしたこと。
そして「破壊力のあるロッテがいいです」という発言を見たくらいですね。
確かに得点力は高いですが、破壊力、というとロッテは違う気が・・・
スンヨプがいる巨人と間違っているのでしょうか?
それとも本当にロッテが交渉の一歩先を行っているのか・・・
私も情報が待ち遠しい身です。

まずはオリンピックを見守りましょう!!
頑張れ星野JAPAN!!!

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